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麻央さん、海老蔵への思い全文「すっごく感謝しています」 スポーツ報知 再掲
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     歌舞伎俳優・市川海老蔵(39)の妻で、がんで闘病中の小林麻央さん(34)が、9日放送の日本テレビ系「市川海老蔵に、ござりまする。」(後10時)で夫への思いを語った。
     
     「闘病してから1年以上過ぎた時に、私の母と主人と私と話しているときに、『もう1年以上こんなふうに迷惑をかけて、これ以上迷惑をかけられない』っていうことを言ったことがあったんです。『もう一年以上だよ』っていう風に言ったら、主人が『1年が何だよ。ずっとなんだよ』って言ったんですね。『麻央のお母さんはずっとお母さんで、俺はずっと麻央の夫で、みんな家族なんだよ。1年がなんだよ。ずっと支えあうんだよ』って言ってくれて、その言葉はすごく嬉しかったですね」
     
     ―役者・市川の存在をどのように見ている?
     
     「(13年に)義父(の十二代目市川團十郎)が亡くなってから、主人を見ていてすごく孤独だなって感じることが多かったんです。それは、家族の愛とか、そういうことで埋められる孤独じゃなくって、やっぱり彼自身が歌舞伎の家に生まれて、歌舞伎役者として、彼自身として生きていくうえでの孤独っていうのをすごく感じることが多くなって。義父が亡くなってからの主人っていうのは、そういう物を見せる訳ではないのですけれど、明るくて、前向きで、常にポジティブな主人の姿はあるんですけど、その中に主人の孤独をすごく感じる事が私自身は多くなっていたんですね」
     
     「私が病気になって、私自身も誰かに話したり、誰かと共有したりとかしきれない苦しみとか、悲しみ。どうしようもない思いっていうのを私なりに経験した中で、今2年経って、主人が前言っていた時には私が理解できなかった、考え方とか主人の心の持ち方だったり、考え方だったり、いろんな感覚ですね、そういうのを少し理解というか、想像できるようになってきた部分が不思議とあって。私が病気をして得た物の1つかなと思っていて。そう思うと、病気をする前よりも、ちょっといいパートナーに? もし私がこの病気を乗り越えて、今私なりにあるその試練っていうものを乗り越えられたときに、病気をする前よりも、ちょっといいパートナーになれるんじゃないかなっていう」
     
     「ごめんなさい(涙)」
     
     「なので、すごく思うのは、役者・市川海老蔵をパートナーとして、支えられるチャンスを神様くださいっていつも思うんです。主人はいつも、ふかんして物事をみるって事を教えてくれるので、そうじゃなかったって。今痛いのは事実だけど、でも、それだけじゃないんだって、もっと世界を広げて見ないといけないって思い出させてくれるので、そういう意味では、戦っていく中で心の持ちよう、前向きな持ちようを主人にはすごく教えてもらってますね。私が持っている物差しとは違う物差しでの物事の見方を教えてくれるので、教えてくれるというか見せてくれるというか。だからすごく、病気になる前は『何訳わかんないこといっちゃって(笑)』って思うことが結構あったんですけど、『もうわかんないよ(笑)』ってことがあったんですけど、病気になってからは、本当にありがたいって。エヘヘ。主人と結婚したからこそ、今私こうやって生きてられるなって思います。そうじゃなかったら心が死んじゃってたかもしれない。だからすっごく感謝しています」


     
    posted by: yukiec | - | 00:53 | - | - |
    笑顔絶やさず、どこまでも愛してくれた…海老蔵さん会見・一問一答 読売新聞(ヨミドクター)
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      A:昨日夜に妻・麻央が旅立ちました。思った以上に皆さまに伝わったのが早かったということで、急きょ、このように皆さまにお時間を作っていただきました。ブログや、アナウンサー時代から妻のことを応援してくださった方々にご報告ということです。
       
      Q:麻央さんの最後の時は、どなたが看(み)取られて、どんな言葉を交わされたのでしょうか?
       
      A:昨日、私は舞台が終わった後に、ここで別の撮影があり、その後に、ロビーでまた別の稽古がありました。その時に、(麻央の)お母様からLINEが来ていたのですが、見ることができず、約1時間半ほど遅れて見た内容が、「具合が悪い」と。お医者様も来ていて、家族を呼んだ方がいいというような内容でございまして。私も慌てて、急いで家に帰ったわけです。帰りますと、まだ麻央はこの世にいてくれて。本当にたまたまなのですが、私がちょうど妻の前に座りました。一昨日まではしゃべれたのですけれど、昨日はずっとしゃべれずにいた。息を引き取る瞬間を私は見ていました。その時、これは本当に不思議なのですが、「愛している」と言って。泣いちゃいますよね。その一言、「愛している」と言って、本当にそれで、そのまま旅立ちました。
       
      Q:「愛している」という言葉は、麻央さんは受け止めたように見えましたか?
       
      A:僕が言ったわけではなくて、彼女が旅立つ間際に、「愛している」。「る」が聞こえたか、聞こえないか、ちょっと分からなかったのですけれども。こんなに愛されていたのは、よく分かっていたんですけれども。最後の最後まで、愛してくれていたことに。何とも言えませんね。昨日の今日で、何も準備ができていなくて。このようなところで、お見苦しいところをご覧にいれてます。
       
      Q:最後、自宅で送ってあげることができたのは良かったのでは?
       
      A:それはとても良かったと思います。お母様も、お父様も、私も、麻耶さんも。子供たちもずっとそばにいられたので。私は、父は病院で亡くしている。家族の中で、本当にかけがえのない時間を過ごせたと思います。
       
      Q:お子様も含めて皆さんで送ることができたと?
       
      A:はい、そうですね。子供たちも見ていました。
       
      Q:麻央さんは闘病で、つらい中でも勇気、愛情、笑顔を忘れずに闘ってこられたんですけれども、麻央さんの生き方については?
       
      A:おっしゃる通り、本当に笑顔と勇気と愛情を、そして決してぶれない自分。そしてどんな状況でも、相手のことを思いやる気持ち。愛ですよね。そういった力が、最後までぶれず、一昨日まで笑顔で話していた。昨日はやっぱりちょっと調子が悪かった。我々家族も、急にそういうふうになってしまったので戸惑った部分、すごく大きかったです。
       
      Q:海老蔵さんからは、亡くなる前に麻央さんにどのような言葉をかけられたのですか?
       
      A:この世にある、ありとあらゆる言葉を耳元で話していました。
       
      Q:海老蔵さんにとって、麻央さんはどんな存在でしたか?
       
      A:私のどんな部分も、どこまでも愛してくれていたのだなと。できればずっと一緒にいて、私の方が先に逝って。彼女には、もっと幸せに、もっと楽しく、家族やお友達やご家族、麻耶さんやお母さんやお父様、そして私が役者として成長していく過程を、ずっと見守ってもらいたかった存在です。
       
      ■2人の子ども、昨日は麻央のそばを離れず…
       
      Q:麗禾(れいか)ちゃんや勸玄(かんげん)君の様子は?
       
      A:麗禾は、昨日はずっと麻央のそばを離れませんでした。彼女の横でずっと寝ると言って、寝ていました。認識はしていると思いますね。勸玄はまだ、分かっているのですけれど、分かっていないところもあって。今日の朝も、麻央が横になっているところで2人が、麻央の顔を触ったり、足をさすったり。手を握ったり。そういうところを見ると、私が今後背負っていくもの、やらなくてはならないこと、子供たちに対して、とても大きなものがあるなと痛感しました。
       
      Q:奥様から学んだことで、どういったことを伝えたいと思いますか?
       
      A:彼女は、自分が歩んできた過程の乳がんやそれに伴う病に対して、自分が治ったならば、こうしたい、ああしたい、多くの人の救いになれるような存在になりたい、ということで、一生懸命闘病しました。それでブログも始めたのです。マスコミさんのおかげで、ある意味、公になって、本当にありがたかったと思いますよ。同じ病の人たちや苦しんでいる方々と、悲しみや喜びを分かち合う妻の姿は、何か人ではないというか。すごい人だなっていうか。言い方おかしいですけれど。とにかく総合的に教わったこと、そしてまだ今後も教わり続けることは、「愛」なのだと思いますね。
       
      Q:3年間の闘病生活で、今思い浮かぶ麻央さんの姿というのは?
       
      A:どういう表情? 全部ですね。初めて会った時の彼女から、今の、今日の朝まで全部。全部ですね。
       
      Q:笑顔が多かった?
       
      A:そうですね。多かったと思います。
       
      Q:これまでいろいろな会話をされてきて、海老蔵さんやお子様たちへの言葉で、印象に残っているものは?
       
      A:心残りだと思います。2人のことについて。どうすればいいのだろうって。考えても答えが出なかったものだと思います。ですから、いろいろなこともあり、今回も子供たちが出演したり。7月も出る、せがれが出るのですけれど。そういうのを見に来ることを、一つの目標として、いろいろなものを作ったんですけれど。でも、きっと見ていると思うのでね、だから、心配で心配でしょうがないのじゃないでしょうか。
       
      Q:海老蔵さんが託されたものは?
       
      A:ちょっと多すぎて、言葉に出せないですよね。これからも今、舞台をやっていたわけで。この後も舞台がありますし。来月もすぐありますし。子どもの稽古もありますし。麗禾の成長のことも考えますし。5歳と4歳ですから。これから、お母さんという存在が、彼女や彼には非常に重要な存在なわけではないですか。それは、失った。僕は代わりにはなれないですけれども、できる限りのことをやっていくようにと、思っていますね。
       
      Q:麻央さんがよく言っていた言葉で思い出されるのは?
       
      A:お姉さん、麻耶さんがちょっと調子悪くなった時に、例えば私が舞台で非常に疲れた時も。そしてお母様が看病で疲れている時も。麻央の方がもちろん、大変なのに。やはり自分よりも相手のことを心配する優しさ。こういう「言葉」ということではなくて。どこまでも自分よりも、相手のことを思う気持ち、一番多かったですね。
       
      Q:麻央さんとは、改めてどんな奥さんでしたか?
       
      A:僕を変えた奥さんなのではないですか。
       
      Q:どんな時に?
       
      A:分かりません。
       
      Q:麻央さんが、プロポーズの時に来世も再来世も一緒にいようという言葉が響いたとおっしゃっていましたけれども?
       
      A:その話もしました。ですが、僕が愛想つかされないように頑張らないといけないな、と。
       
      Q:その話をされた時、麻央さんは何とおっしゃっていましたか?
       
      A:まだ元気な時? すごく喜んでいましたね。
       
      Q:改めて麻央さんに伝えたいことは?
       
      A:まだね、昨日の今日なので。こういうところも聞いていると思うので。全部聞いていると思うので、言うことは言わなくても伝わると思うので。いつも思っているよってことですね。
       
      Q:麻央さんのブログに励まされた方には何か?
       
      A:麻央のブログや麻央の存在で励まされた方々がいらっしゃるということで、今回のこういうような形も、とらせていただいたと思うんです。実際、そういうことがなければ、このようなことをご報告すること自体が形としては、どうかと思います。ですが、そういう麻央のことを応援したくださった多くの方、そして麻央のことを、共に闘っている方々、本当に昨日、先に旅立ちましたけれども。ずっと麻央はきっと、皆さまのそばにもいると思うので。本当にいろいろ、ありがとうございました。 




       
      posted by: yukiec | - | 20:33 | - | - |
      その支援は誰のため?(2016年12月3日に公開した日記の6度目の掲載)
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        あなたは、大変な状況に置かれている誰かを支援するとしましょう。その活動は相手のためですか? それとも、相手のためと「見せかけて」、実は自分の利益を狙っていますか?

        相手のためであれば、相手がその大変な状況を脱して前に進んでいくことを喜ぶことでしょう。たとえ、相手があなたを通り越して前に進んでいったとしても。

        ​が、相手を支えると見せかけて、実は「かわいそうな奴を助けてやっている」という上から目線があったとすると、あなたは、相手がその大変な状況から脱することができないように、あの手この手で相手を押さえつけることと思います。

        ​なぜなら、あなたはその支援活動に依存してしまっているために、その活動を失うと立っていられなくなる可能性があるからです。

        ​相手を成長させず、自分自身の成長もないその類の活動は、ゴミ以外の何物でもありません。誰かを支援するなら、相手と同じ目線でものを見て、相手がしっかりと自立して、自分の力で前に向かって進んでいけるまで一緒に伴走することが望ましいのではないでしょうか?



         

        posted by: yukiec | - | 01:25 | - | - |
        この世に不幸な人を増やさないために。(2017年2月27日に公開した日記の4度目の掲載)
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          今月14日に下の記事を転載しました。


          慰安婦被害者34人が合意受け入れ うち5人は反対団体所属=韓国
          聯合ニュース 2/13(月) 15:17配信

           


          この記事の中には下のように書かれています。


          旧日本軍の慰安婦問題をめぐる2015年末の韓日合意時に生存していた慰安婦被害者46人のうち34人が合意を評価し韓国政府が設立した「和解・癒やし財団」の支援事業を受け入れ、そのうち5人は合意に反対する関連団体に所属し、団体が運営する施設に居住していることが分かった。


          ​これを読んで、2003年にパレスチナ政策研究センターが公表した世論調査のことを思い出しました。それによると、イスラエルの地への帰還を希望しているパレスチナ人は10人に1人しかおらず、73%が賠償金をもらえれば、イスラエルへの帰還にはこだわらないという結果が出ていたそうです。



          参考資料:「元の土地に帰還希望」は1割前後 パレスチナ世論調査 ​ (朝日新聞DIGITAL
           


          慰安婦問題とパレスチナ問題、その根っこは同じなのでしょうね。元慰安婦の皆さんの中にも、もしかしたら、早いところ決着させて前に進みたいと心の奥底では思っていた人も多いのではないでしょうか。

          一部の支援者が彼らの日本への怒りや憎しみを煽り、問題が解決しないように足を引っ張ってきたのではないかと私は思います。

          ​パレスチナ難民の皆さんも、世界中から莫大な支援金が届いているはずなのに、皆さんの生活が潤っていないのはなぜなのか考えてみてください。かつて皆さんのリーダーだったアラファトは(少なく見積もって)3億ドル(1ドル100円で計算すれば300億円)もの資産を持ち、2003年にはフォーブス誌の長者番付「君主・独裁者部門」で6位になっています。その記事は日本語版では出ていなかったと記憶しています。

           

          反ユダヤ主義は世界中に蔓延しており、中東にはイスラエルの存在を認めない国々もあります。そのため、イスラエルに対するパレスチナのテロは「イスラエルに抵抗するパレスチナ人」として正当化されてきました。それを助長してきたのがメディアです。

           

          そのおかげで、実情を知らない一般人までがイスラエルを非難するようになり、それが問題をさらに複雑化してきたのです。

          「どんな事情があろうともテロはダメ!」と国際社会全体がテロリストを非難してきたならば、テロは世界全体に広がることはなかったのではありませんか?

           

          適切な支援がなされてきたならば、難民の皆さんも良い教育を受けて、医者や弁護士や会社経営者など経済的にも自立してより幸せな人生を送ることができていたのではありませんか?

          大変な状況にある人を支援する際に必要なことは、相手が経済的にも精神的にも自立して、自分の力で前に進めるようにすることです。いつまでもいつまでも支援者の下に置いて依存させることではありません。

           

          相手を敢えて自立させずにいるのは、そこから利益を得ている人がいるからです。紛争が解決することで、自分たちの利益が失われるから困るのですよ。

           

          トランプさんは、テロの発端となっているパレスチナ紛争に終止符を打って、お子さんやお孫さんの世代に「より安全なアメリカ」を残そうとしているだけなのです。悪い意図を持ってアメリカに入国しようとする人を水際で抑えて、「なぜ自分がそういうことをしようとしているのか」と、その心の奥底を見つめさせなければなりません。

           

          この世に「不幸な人」を増やさないために、人を被害者にも加害者にもさせないために、その人を後戻りのできないところまでいかせないように、早い段階で「ダメなものはダメ」と理解させなければなりません。国際社会はそのために一致団結しなければならないと私は思います。

           

           





           

          posted by: yukiec | - | 14:46 | - | - |
          悪意(2015年9月16日に公開した日記の12度目の掲載)
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            A:  ちょっと、聞いたかい? 安部が米議会で英語でスピーチをしたっていうじゃないか。

            B:  ああ、聞いたよ。実に面白くない。前例のないことをするなんてね。

            A:  そうだよね。

            B:  今の状況じゃ、中国や韓国とだって歴史的な和解までしてしまいそうな勢いじゃない
                か。

            A:  そうなったら、我々の面子はどうなる!

            B:  そうなる前に、安部をつぶしてしまわないとね。

            A:  ナイーブな若者をたきつけて、安部おろしに利用するのはどうだろう。

            B:  それはいい考えだね。

            AB:若者の皆さん! 安保法案は戦争法案ですよ! 可決されたら、徴兵制が復活して、
               皆さんも戦争に行かされますよ。そこのお母さん、あなたのお子さんも兵士にさせられ
               るんですよ。それでもいいんですか?

            群集:えっ、安保法案は戦争法案なの? それは断固阻止しないとね。安保法案、はんた〜
               い。安部は独裁者〜。早く退陣しろ〜!

            A: しめしめ、うまくいったね。安部が成功しないように、早いところつぶしてしまわない
               とね。

            B: ね、出る杭は打つ。当たり前だよね。



             

            posted by: yukiec | - | 00:05 | - | - |